毎年恒例お客様感謝祭を開催いたします
令和元年6月22日(土)
日頃のご愛顧に感謝しまして、毎年恒例『お客様感謝祭』を開催致します(^O^)/
今年もたくさん楽しんでいただける企画をご用意して、皆様のご来場を心よりお待ちいたしております!
令和元年6月22日(土)
日頃のご愛顧に感謝しまして、毎年恒例『お客様感謝祭』を開催致します(^O^)/
今年もたくさん楽しんでいただける企画をご用意して、皆様のご来場を心よりお待ちいたしております!
皆様いかがお過ごしでしょうか
今日も天気がいいですね
晴れの日は気分スッキリです☆
今日はサービス部ボディサービス課の
課長・駒沢さんにインタビュ~をしてきました♪
普段は板金工場にいるため
フロントでは見かける事が少ないと思いますが…
駒沢課長も石丸課長と同じく
半世紀以上にわたり関屋モータースを支えて下さっている
いつもやさしい…いゃ…やさしさのかたまり…(笑)
駒沢さんです♡
「駒沢さ~ん!ゴールデンウィーク何してました~??」
との突撃インタビューに
「野郎~と公園だっ!!」
と即答!(^^)!
※駒沢さんのおっしゃる“野郎”さんとは
2歳になるかわいいかわいいお孫さんのことです(^_-)♡
連休の一番の思い出は
お孫さんと遊んだことだったのですね
なんてすてきなお爺ちゃん♡
お孫さんの話になるといつも目じりのさがる
駒沢さんでした☆
ありがとうございます!
営業部 佐藤
ただ一つの道を走ってきた
The Sports of Toyota として
ピュアスポーツにしかない別世界の感動を
世界中の人々に届けるという道を。
A40/50 CELICA XX, A60 CELICA XX,
A70 Supra, A80 Supra…
Supraは時代と共にかたちを変えながら
自分であることは変えなかった。
そして2019年。
伝統の直6+FRを継承しながら
心と走りがひとつになるような共鳴感覚
アグレッシブな個性を未知の領域まで尖らせて。
車両本体価格 ¥4,900,000~
※メーカー希望小売価格(消費税8%込・2019年5月現在)
HISTORY OF MARK X
「躍動美にあふれ、近代的で流麗なスタイル」
「ファミリーカーとして理想の広さ、ぜいたくさ、快適さを備えた室内、居住性」
そうした言葉で紹介され、1968年に登場したのが、マークXの前身である初代マークⅡ。
それまでファミリーカーとして好評を博していたコロナより一回り大きいボディ、
エンジンを採用し、上級志向のオーナーに向けて発売されました。
1980年代には、ハイソカーの中心的存在としてブームを牽引。
2004年には10代目を期にマークXと車名を変更。
その誕生から50年が過ぎた現在も、日本のハイクラスセダンの中心的存在として走り続けています。
特別仕様車登場です
250S “Final Edition”
250S Four “Final Edition”
車両本体価格(消費税8%込)¥3,331,800~
みなさまいかがお過ごしでしょうか
ご無沙汰しておりました…
今年のゴールデンウィーク
お仕事で忙しかった方も
連休を楽しんだ方も
世間は「10連休」といい
大変話題になりましたね
いろんな思いがあった事でしょう
弊社ではゴールデンウィークに9連休をいただきました
少し時間が経ってしまいましたが
社員それぞれの思い出をこれから取材に回りたいと思っています(^^♪
お楽しみに~☆☆☆